玉原高原『森の博物館 玉原』

運営会社「フォレストらぼ」について

玉原高原『森の博物館 玉原』 は、合同会社フォレストらぼ が運営しております。

代表あいさつ

代表 二川真士

森の博物館「玉原」に通い続けてもうすぐ30年。ブナの森は日本の森の原点であり、そこに入るだけで自然に抱かれた安らぎを感じる場所でもあります。その魅力は、ほぼ原生林に近いブナの森と、そこに生息する様々な動植物との出会いや発見にあります。雪解けと共に一斉に芽吹くライム色の新緑、春を待ちかねて咲き始める花々、鳥の囀りとセミの声の競演、梅雨の時期の幻想的なブナ林と湿原、雨の時にだけ見られる樹幹流、真夏でも枯れることのないブナの湧水、いつどこで出会えるかわからないキノコ達、色鮮やか紅葉と木の実。そんな自然との出会いはいつも私たちを感動させてくれます。
この感動を玉原に訪れる人達に伝えたい!そんな想いで玉原高原『森の博物館 玉原』のホームページを立ち上げました。ぜひ私たちと一緒に、玉原高原の自然に触れることで、感動と自然に抱かれる心地良さを感じて下さい。

合同会社フォレストらぼについて

合同会社フォレストらぼ
会社名合同会社フォレストらぼ
代 表二川 真士
創 業2018年1月16日
所在地〒371-0116
群馬県前橋市富士見町原之郷1483-8
資本金4,000,000円
事業内容無人航空機(ドローン)による空撮
野生動植物の調査研究
ネイチャーガイド及び自然観察の企画・運営
技術、知財、品質マネジメントシステムに関するコンサルティング
代表略歴設計会社にて、製品設計開発、新事業開拓・立上げ、知財戦略の策定、特許ライセンス交渉、品質マネジメントシステム構築を担当。
平行して、ブナの森『玉原高原』を中心に、群馬県内の森林で自然観察会の企画・運営、及び自らネイチャーガイドを実施。
2016年より開始されたドローン操縦士認定を一早く取得し、ドローンを活用した空撮・簡易測量・森林や野生動物の調査を実施。すでに100時間以上のフライト経験を有する。
日本感性工学会 評議員/一般社団法人群馬県技術士会 副会長/一般社団法人東京技術士会 会員
主な資格
受賞履歴
ドローン操縦士/安全運航管理士
森林インストラクター/NACS-J自然観察指導員
技術士(機械/総合技術監理部門)
都産技研エンジニアリングアドバイザー(ドローン関連)
GOOD DESIGN AWARD 2014にて『未来づくりデザイン賞』特別賞を受賞
URLhttps://forestlab.jp/